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夕月夜

Author:夕月夜
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文学

というタイトルですが、書くのはらのべだったりします。

というわけで「文学少女」シリーズにはまってしまったのです。
このシリアス感、切なさ感がいいのです。
心の闇、葛藤。それを乗り越えていく過程が丁寧に描かれてて。

「人間失格」や「嵐が丘」など実際の本の内容と物語とが絡み合いが絶妙です。
これを機に「人間失格」とか読んでみようかと思います。
読んだ後、もう一回読み直したらまた違う感じ方ができるかも。

ひとつわかったのは裏表紙のあらすじみたいなやつだけではだめなんだなあということ。
詳しくも書けないから難しいんだろうけど、もうちょっとどうにかならなかったのかな・・・。
あの文章だけだと確実に読んでないだろうなあと思ってもみたり。
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まじ、ない・・・。

息抜きにね。息抜きに…。
もんはんやってたりするわけですよ。イキヌキニネ。
ちょいと聴いて下さいよ。今ね、高級耳栓欲しいなーとおもて素材を集めてるわけです。
んで特撰アルビノが必要なわけで、フルフルさんを倒してるわけです。
でも特撰って剥ぎ取りじゃでないから捕獲するわけです。
25分くらいかけて捕獲できるようになります。
あの洞窟へ行きますよね。シビレ罠に掛けますよね。
さあ捕獲玉を投げるぞ-!

ビリビリー。バタン。。ピクピク。。。えっ?


ピクピク。。。。え?えっ?




ガオー。。。。。



大雷光虫、
うぜぇえぇええええええええええええええええええええええええええええっ!!!!!!!



ホカクデキズ…。
報酬で出たからちょっとは救われました。
というお話。まあでも、れうすあしゅが倒せる気しないんで、弓使いを目指します。

ふぉに

ブラックをクリアしました。
クリアといっても読むだけですけどね。

「feeling trust」は流れないのねOTL
テーマソングだから?
でもまあ、おかげでよりいっそう曲への愛着が湧きました。

マナガ役の大塚明夫さんの声がもう渋すぎる。かっこええわあ。
あの声でお茶目な台詞は反則です(笑
マティアがかわええ。やはり無口によわいようで。
あにめだとみのりんだそうな。・・・そうか・・・。

さて、小説が待っています。いやはや、めでぃあみっくすってすごいよね。

ぽり

手を出し始めたら大変なことになりそうだと思いながら、ポリフォニカに手を出しました。

BLACKをやってみたくて。動機はまあ、「hurting heart」、「feeling trust」につられて。
内容もなかなか評判よさそうです。

とりあえず、世界観を知ろうとまずはクリムゾンの体験版をやってみた。
学生編ってことで体験版では契約までの経緯とプロローグ的なとこまでで、全体的には明るめな感じがしました。
どたばた要素が強い?後半にいけばシリアスな部分もあるのかな?
あと、なんというか、単身楽団がなあ。まあ、そういう設定は必要なことなんだろうけど。見た瞬間「ぷっ」って。
興ざめしてしまった感は否めません。

んで、ブラックは世界設定は共通で別の主人公のお話ということなので目的のブラックを始めました。
1話を終えて。個人的にはこっちのが雰囲気が好きです。
OPで「hurting heart」が流れたときはもう全身鳥肌が立ちました・・・。
ブラックなだけはあります。所々、ぐっとね。
その場面がまた「hurting heart」を聴いてたからもう。うるうるしちゃうよ。内容と歌詞がね、りんくして。うわあ。
いやあ、改めて「hurting heart」が神曲だということに気付かされました。
「feeling trust」はいったいどうなっちゃうんだろう。号泣しちゃうかもね。
さてこれからどう続いていくのでしょうか。更にシリアス路線に進んでいただけると完璧なのですが。

とりあえず、ブラックを全部読んでみようかなと。そのあとは読んでもクリムゾンくらいまでだな。

ふもうふもうふもうー

やばいです。
またもや断念しそうです。
マグナカルタ・・・。

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